柴田産業、岩手大学ほか 亜寒帯地域の燃料用早世樹を検証・開発

柴田産業(岩手県二戸郡)、岩手大学、フォレストエナジー(東京都)、NTTアーバンソリューションズ総合研究所(同)は20日、NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)の実証事業として採択された「亜寒帯地域における早世樹の多品種の開拓による『エネルギーの森』実証事業」を開始したと発表した。