さつまファインウッド(鹿児島県霧島市)は、枠組壁工法構造用製材(ムク
材)とたて継ぎ材(FJ材)の2製品で、国際的な環境認証ラベルのEPD Hubを取得した。
さつまファインウッド(鹿児島県霧島市)は、枠組壁工法構造用製材(ムク
材)とたて継ぎ材(FJ材)の2製品で、国際的な環境認証ラベルのEPD Hubを取得した。
ポラテック(埼玉県越谷市)の2月度加工実績は、構造材、羽柄材、合板の3部材いずれも小幅増加となった。
都城地区製材業協同組合(宮崎県都城市)の組合員の一部製材メーカーなどでは、3月から乾燥材製品を3000円(立方メートル)引き上げる方針を打ち出した。
hide kasuga1896 (東京都)は、環境調和型の樹脂・木粉(セルロースマイクロファイバー、SMF)を複合したバイオマスプラスチック「TRANSWOOD(TW)」を軸にしたサーキュラーエコノミーの確立に向けた製品開発を進めている。
中国木材(広島県呉市)は、3月から主力のドライ・ビーム、ハイブリッド・ビーム、杉集成管柱の3,000円(立方メートル)値上げを実施した。
日本木材輸出振興協会(東京都)は3日、1月8日付でALSC(米国製材規格委員会)から杉のティンバーで設計強度が許可されたことを発表した。
日本アクア(東京都)は、断熱ボード事業に本格参入する。
ウッディワールドのざき(岡山市)が、新たにムービングハウス事業を始めた。
東京木材埠頭(東京都)が3日までに集計した2月の木材製品在庫量は、12万7,202立方メートル(前月比0.6%減)とほぼ横ばいとなった。
住友林業木材建材事業本部の2025年12月期業績は連結で売上高横ばいも増益、単体で増収増益となった。