サトシゲ(広島県福山市)は今月、8軸モルダー加工機を新たに導入した。
サトシゲ(広島県福山市)は今月、8軸モルダー加工機を新たに導入した。
持永木材(宮城県都城市)は、杉小断面構造用集成材のJAS取得に向けて手続きを進めている。
丸玉木材(北海道網走郡)は、フロア用汎用化粧シートを採用したシラカバフロアを開発し、5月から発売する。
ロシア材製品の大手サプライヤーが、採算改善を目指して製品値上げを打ち出した。
クトクマーケティング(大阪市)は、5月21日出荷分からの製品値上げを発表した。
大手ハウスメーカー・ビルダーの2026年3月受注金額は、住宅会社間で動向が分かれた。
4月のプレカット工場受注量は前年比で10%近く増加したものの、前月比では微増にとどまった。
中東情勢に関する関係閣僚会議で経済産業省(経産省)から、不足感が生じているシンナーのメーカー対応状況が報告され、実績並みの出荷への方針転換が示された。
竹中工務店(大阪市)は、耐火集成木材「燃エンウッド」シリーズのうち、柱の1時間・2時間耐火の柱について、「SuMPO EPD」の認証を取得した。
宮澤木材産業(長野市)は、バイオマス燃料用チップ製造の第二工場が竣工し、2月から稼働を始めた。