Tree to Green(東京都)、ソルトターミナル(長野県塩尻市)、竹中工務店(大阪市)、丹青社(東京都)の4社は9月25日、長野県内で合板製造・内装材加工の新規プロジェクト(PJ)を共同展開することを発表した。
Tree to Green(東京都)、ソルトターミナル(長野県塩尻市)、竹中工務店(大阪市)、丹青社(東京都)の4社は9月25日、長野県内で合板製造・内装材加工の新規プロジェクト(PJ)を共同展開することを発表した。
協和木材(東京都)は、国産材集成材を生産する2拠点で、今後の安定供給を一層強化するための設備投資を行った。
アイジー工業(山形県東根市)は10月1日から、住宅用金属サイディング「アイジーサイディング」の全商品に対して30年保証を運用する。
福井コンピューターアーキテクト(福井県坂井市)は、アーキトレンドの最新版「ARCHITREND ZERO(アーキトレンドゼロ)Ver.12」で、2026年4月にスタートするBIM図面審査に対応する。
実態調査の結果を詳しく見ていくと、新設住宅の減少で仕事の絶対数が落ち込んでいるなか、同業他社とのせめぎ合いで健全な価格体系が維持できていないことが分かる。
イーレックス(東京都)は、木質バイオマス発電事業などの再エネ関連事業の一環として新たに系統用蓄電池で新規投資を決定した。
ヒノキブン(名古屋市)は、2×4とCLTでできた汎用の木造空間を開発・発売した。
ランバーやまと(熊本県上益城郡)は、人吉工場(同人吉市)で本格的に製材を始めた。
林野庁が林業・木材産業で実施した「価格転嫁・取引適正化に関する実態調査」の調査結果がまとまった。