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2018年3月31日

住宅・建築

住友林業など 新国立競技場の大屋根木工事を担当

住友林業(東京都、市川晃社長)は3月30日、新国立競技場整備事業のスタンド観客席を覆う大屋根に使用する木材の制作、取り付け工事を担当することを明らかにした。同工事は同社のほか、ジャパン建材、江間忠グループの3社で手掛けている。

※本日付けの記事は、日刊木材新聞または電子版をご覧ください

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