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2021年9月7日付

連載

コスト転嫁はどこまで進んだか①

資材商況は集成管柱や構造用合板を除いて一服感が広がっているが、輸入材はコストピークとなった第3・四半期の契約材の入荷が始まり、価格転嫁が大詰めを迎えている。

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