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2019年1月1日

経営

平成30年を考える、我々は何を体験し学んだか

あと4カ月で30年余の平成時代が幕を閉じ、新たな元号となる。皇位継承を契機とする改元は世界に発信するインパクトはないが、我が国の「時代」を俯瞰するうえで重要な区切りとなる。日刊木材新聞は平成が終わる4月まで、木材関連産業がたどってきた30年をそれぞれの分野から見つめ、記憶を呼び覚まし記録として残す作業が最大の使命であると考え、皆様と一緒に考えていきます。

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