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2019年2月15日

住宅・建築

木住協・17年度国産材利用実態調査、国産材比率が増加

日本木造住宅産業協会(市川晃会長)は12日、2017年度の木造軸組工法住宅における国産材利用の実態調査を発表した。住宅会社、プレカット会社ともに国産材比率は前回調査より増加する一方、柱や梁などで製材から集成材への移行も目立った。

※本日付けの記事は、日刊木材新聞または電子版をご覧ください

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