電子版ログイン

※会員の方はこちらから

2019年3月26日

建材

北米産広葉樹原木入荷が大幅減、原木コスト最大2割増

フローリングや建具の表面材として使われるツキ板の原材料となる北米産広葉樹原木の入荷が昨秋から大幅に減っている。ツキ板メーカー大手の空知単板工場(北海道赤平市、松尾和俊社長)では、購入できた原木量は通常の3分の1程度にとどまっているという。

※本日付けの記事は、日刊木材新聞または電子版をご覧ください

▼紙面版・電子版のお申込みはこちら

紙面版購読 紙面版試読 電子版購読

記事ランキング

弊社新社屋が日本木青連活用コンクールの国交大臣賞を受賞しました。

都市部でも木造らしさを発揮できる準延焼防止技術適合基準(技適)の木造3階建て。

三角桝格子やCLTの吊り天井が特徴となっています。

業界イベント