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2019年5月23日付

木材

全国木材検査・研究協会 JAS認証、人工乾燥、機械等級が増加

全国木材検査・研究協会による2018年度の製材のJAS認証は、人工乾燥の構造用製材が2件、造作用製材が2件、下地用製材が3件、機械等級区分構造用製材が6件、それぞれ17年度から増加した。

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