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2019年9月26日付

木材

製材の技能実習拡大 新たな職種で再検討

木材業界では昨年から、製材業における外国人技能実習生の受け入れ期間拡大に向けた検討が進められてきた。1年の取り組みの結果、当初の方向性では実現が困難となったため、製材部門等を3年または5年在留が認められる新たな職種とする方向で再検討することとなった。

※本日付けの記事は、日刊木材新聞または電子版をご覧ください

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