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2021年10月14日

開発

横河ブリッジHDほか バルサ+FRPで軽量複合床版開発


横河ブリッジホールディングス(東京都)総合技術研究所(千葉市)は、スイスの3Aコンポジット、ヤマハ発動機と、バルサ材を中芯にした「GFRPバルサ複合床版」を開発、2017年12月に行った千葉市内の公園の橋長6メートルの歩道橋の床版改修に続き、静岡県磐田市の公園整備で橋長48メートルの歩道橋の施工を進めていることを明らかにした。

※詳細は、日刊木材新聞をご覧下さい

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