電子版ログイン

※会員の方はこちらから

2019年12月7日付

木材

チリ産ラジアタ松 20年は入港間隔広がる見通し

チリ産ラジアタ松製材品の2020年供給は現在、船会社との配船契約交渉が進められている。新規配船は供給バランスを調整するため年間6船となる見通しだ。

※本日付けの記事は、日刊木材新聞または電子版をご覧ください

▼紙面版・電子版のお申込みはこちら

紙面版購読 紙面版試読 電子版購読

記事ランキング

弊社新社屋が日本木青連活用コンクールの国交大臣賞を受賞しました。都市部でも木造らしさを発揮できる準延焼防止技術適合基準(技適)の木造3階建て。三角桝格子やCLTTの吊り天井が特徴となっています。

業界イベント