記事バックナンバー
年間1万5,000立方メートルの丸太を投入する(写真は17年に入れたツイン帯鋸盤、丸川木材)
試験後の処理済み試験体。表面にススがついているだけで形状を保っている(アサノ不燃)
新潟合板振興の3ミリ厚品
左から木構造デザインの福田浩史社長、翠豊の今井社長、エヌ・シー・エヌの田鎖社長(エヌ・シー・エヌ)
屋根や壁、2階の床などに木材が利用されている(大豊建設)
奈良県森林技術センターでは、杉、桧、それぞれの完成品を展示している
トド松を中心に製材を開始(西尾木材)
軽さと白さが特徴の「住実ecoオールファルカタ構造用合板」(ジューテック)
地球の恵みファームの完成パース図(エア・ウォーター)
記事ランキング
- 構造用集成材 国内産が一段高
- 竹中工務店と吉野石膏 中性子線専用の遮蔽ブロック・ボード
- アラウコ 3番船、約2年ぶりの値上げ
- 服部興業 クラモクの全株取得
- ノダ HBW使用の狭小体力壁キット発売
- 旭ファイバーグラス 9月1日出荷分からグラスウール全製品値上げ
- オーシカ 20日から15%再値上げ
- 4月の合板供給 国産出荷は2ヵ月連続増
- 東京ボード工業 10日からPB生産再開
- 4月の木材輸出 製材・丸太とも好調続く
日刊木材新聞社 木造社屋紹介動画

