記事バックナンバー
杉重ね梁躯体、最大梁せいは5段重ね750ミリ(牛久市の認定こども園、ウッドBP関東)
南極の太陽は低く、ユニットの側面に太陽光発電パネルを設置した(ミサワホーム)
約300坪の沼田工場(北成中林)
夢木香の施工物件(マシンカットログハウス)
米国産広葉樹材の環境優位性を説明したAHEC
受付のカウンターとベンチの天板にはムクのチーク材、天上には杉源平の羽目板を使用(日本ホテル)
澤田建設の新社屋見学会には、2日間で180人が参加した
大東建託が建設を進めている「ルーフラッグ」のCLTによる大屋根の施工。全体の7割まで進んでいる
ノダの木製防火ドア
多賀材(びわ湖材)を内・外装に採用して建設中の「きごころの家」(ひらつか建築)
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日刊木材新聞社 木造社屋紹介動画

