記事バックナンバー
ENボードがパーティクルボードの試作品の生産を開始。写真は日本で最長47㍍を誇る連続プレス
竣工式で株主7社代表と小野MEC Industry社長(左から4人目)
12㍍スパンの実大曲げ試験(日建設計と住友林業)
普通コンクリート(左)とリグニンクリート(大林組)
内航船に積み込み中の杉原木(薩摩川内港、昭和木材)
新開発の木鋼組子。東急不動産が建設を進めているオフィスビルに使用。ブレースとしての水平力を負担し、意匠性も高めている
14階建て東横インの2~3階が丸増ベニヤ商会事務所となる
T-wood サイレントウォールの遮音性能試験(大成建設)
純木造11階建てビル。外部にも木材が見える(大林組)
完成予想図。左が工場棟、右が来客棟(清水建設)
記事ランキング
- 構造用集成材 国内産が一段高
- 竹中工務店と吉野石膏 中性子線専用の遮蔽ブロック・ボード
- アラウコ 3番船、約2年ぶりの値上げ
- 服部興業 クラモクの全株取得
- ノダ HBW使用の狭小体力壁キット発売
- 旭ファイバーグラス 9月1日出荷分からグラスウール全製品値上げ
- オーシカ 20日から15%再値上げ
- 4月の合板供給 国産出荷は2ヵ月連続増
- 東京ボード工業 10日からPB生産再開
- 4月の木材輸出 製材・丸太とも好調続く
日刊木材新聞社 木造社屋紹介動画

