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加工設備を更新して生産効率向上を図る(宇和国産材加工協同組合)
需要が伸びているカラ松覆工板(双葉林業)
マテリオブランシェットの完全無人化したパッケージング工程
CLT1200×6000ミリの版をそのまま壁に使い加工を減らす(ATA)
差別化するハイグレード集成材「唐松丸」(齋藤木材工業)
がっちり握手を交わす木山庄原市長(左)と中本ウッドワン社長(庄原材活用)
大分県などと「ヒノキ造林の推進に関する協定書」の調印式をした。左から古澤新栄合板工業社長、尾崎新栄合板工業会長、広瀬大分県知事、井上大分県森林再生機構理事長
矢島木材乾燥の複合フローリング「ATLANTIS」
まず月間310~320棟の加工を目指す(アイダ設計)
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日刊木材新聞社 木造社屋紹介動画

